C++の文法が忘却の彼方になりつつあるこに気がついて鬱。
多重継承。。でぐぐりました。もうだめぽ。
http://d.hatena.ne.jp/yumeno/20050105
今年は本格的にwiki SPAM対策を考えた方がいいのかなぁ?とおもいつつ。
まぁよくあるのは崩れた文字の画像をを表示させて入力させるものとかあるし。
別に、萌えきゃらの絵をだして。このキャラの名前は?とn択問題にするもよし。
それとは別にUNIX風のugo+rw形式の認証構造を持つのも悪くはないかな?とおもいつつ。
無論これはwikiの誰でも書き換えられるの哲学に反するという指摘も有るけど。
全てのページを書き換えられる必要性はそー多くはないんじゃないかなとおもう。
たとえばサイトポリシーとか、、、。
いやね、これじつは会員制ポータルサイトというかグループウェアというか。。。
みたいなものにwikiがあると便利だよね~という話になって。。。そこからきてるん
だけどね。。。
PHPLibの認証回りをPEAR AUTHとの整合性もたせるように書き換えればかなりいけるのかなぁ。。。。
認証ルーチンを関数ひとつ追加するだけでできるようにしないといろんな
アプリケーションに追加するのは難しくなるからねぃ。
DNSがもたつくなーとおもいつつ放置してたけど。
どうもdnscacheは性能劣悪みたいだね~。
設定簡単だから気に入ってるんだけどなぁ。
ログはきでロックされてしまわないように、マルチスレッド化すればいいのかなぁ?
web系に限っていえば。。。ぐぐるさまに
filetype:inc
filetype:inc~
filetype:php~
と引っかけるだけで見つかっちゃうようなのは信頼できないかと。
ってさ。。ぐぐるさまに見つかるってことはリンク張ってたんだよね??
なんでこんなもんいちちリンク張って公開してるの?????
わっけわかめ。
だめだ。。だんだん信頼できなくなってきた。
何とかアクセス禁止法に触れないように。ぐぐる様の結果からたどれる所にしか行ってない
けど。。。。やばーいんじゃないの?
何よ
masterpassowd.txt
とかさ。
何とかアクセス禁止法に努力義務あるのに。。。クライアントさんはちゃんと
セカンドオピニオンをつけて、義務違反しているソフトベンダを訴えたほうが身のためだとおもう。
いくら何でも自社管轄のサイトをぐぐってないのは怠慢すぎ。
うー・・・今更ながらテストケースをかいておけばよかったと思う今日この頃。
まぁ、しつこいぐらいにエラー検知ルーチン入ってるからまだ救われてる物の・・・
ほんまにうごいとるんだろうか。俺のコード。
てか、実験に使うプログラムぐらいさっくり書けるようになりたいです。はい。
そして今日もコード肥大化。
おみくじがてらやってみました。
裏:wild smart feeling
表: smart
とでました。
SMART
このタイプの特徴は・・・
●基本的に『文句言い』です。
●奔放で独創的。で、少しわがまま。
●ふやーっとモノを考えるのが好き。
●話好きだけど、お互い
あまり詮索しすぎない距離が好き。
てなことで、劇物注意らしいです。