OpenVPNのセットアップが思いのほかてこずったので、セットアップ支援スクリプトを
作成してたりする。
OpenVPN 2.0系でマルチクライアント環境を作るときに必要となる
鍵を作成して、各ディレクトリに各マシン(含サーバ)に必要なファイルをさくさくと
作ってくれるツールを作ってるのね。
いやね、計算完了待ち時間がながかったのさ~。
OpenVPNのセットアップが思いのほかてこずったので、セットアップ支援スクリプトを
作成してたりする。
OpenVPN 2.0系でマルチクライアント環境を作るときに必要となる
鍵を作成して、各ディレクトリに各マシン(含サーバ)に必要なファイルをさくさくと
作ってくれるツールを作ってるのね。
いやね、計算完了待ち時間がながかったのさ~。
うーん、マルチクライアントでは公開鍵方式onlyになるのね。
とりあえずあるCAが証明しているという事実が認証の要因なのね。(たぶん)
各クライアントにある鍵を盗まれた時の対策としては、各クライアント用の
署名済み鍵のexpire dateを短めに設定すればいいのかしらん??
ID:passwordみたいに、あるユーザがクラックされたので有るユーザのキーだけ
変更とはいかないのか。。??うーんほんとか?
目標は家のマシン(へぼ光回線)にあるアニメをsambaでファイル共有してアニメを
再生すること。Mediaplayer classicじゃあまりうまくいかないのよねぇ~。。。
まぁ、原因としては簡単で、Mediaplayerがreadシステムコールをだして、すぐにデータが
くることを前提としてるんだけど。ディレイが大きい回線で帯域もそこそこなもんだから
次の再生までにデータの準備がまにあわない。
まっ、windows mediaplayer 9はそこんところうまくいってるみたいで。
いいかんじです。
まぁ。肝心のOpenVPN環境でのチューニングにかんしては。
鯖がわ、クライアント側両方でTCPの窓サイズを十分な余裕ができるサイズにしてあげるだけ。
それだけでかなりの速度がでるOpenVPN偉大です。
itbdnsっていうDDNSサービスだとMXホストを別に登録できるみたいだね。
これがあれば、二台の別々のPCでML鯖たてて、自宅鯖でもそれなりの信頼性確保できるかもね。
1. MXレコードに別々の2台の自宅鯖をとうろく
2. 全く同じ設定のML鯖をたてる
3. 1日に何回か、お互いの鯖同士で過去ログの同期をとる。
新規開発は過去ログ同期だけですね。楽ちん
wakwakとplalaはSMTP直繋ぎを禁止するらしい。
うーめどいなぁ。ちゃんとSMTP認証してそとにださないといけないのか。
自宅鯖な人には訃報ですな。
まぁSPAMがへって嬉しいというひともいるだろうけど。。。。
最近は海外のすぱむのほうが多くて大きな意味はなさげ。
まーメールはあまり使わない方向になりつつあるのでどーでもよくなる日もちかいのかも。
プロバイダのsmtp鯖を使うようにしてみた。wakwakはSMTP認証だとかやかましい事を
いわないので良い感じだ。流量が大きいとspamerだと認識するらしい。
サークルのML程度に反応しなければかなり良い対策なのかもしれない。
biglobeは。。。。senderプロバイダからもらったメアドにしなきゃいけないので
MLにつかえねぇ。。。まぁ25番ポートつぶすよていまだ無いみたいだからいいか