2006年10月12日木曜日

comet



http://d.hatena.ne.jp/Gimite/20061011


いっちー経由で知ったんだけど、cometたのしそーだなぁ。


Ajaxはあまりすきになれなかったけど、cometなら好きになれそう。


なんかコネクションはりっぱなしのためにサーバをそれように作るって話がITProだかにのってたけど。


まぁ、どーせシングルタスクで複数のコネクション扱うとかそういうたぐいなんだろうねぇ。


TCPの問題としては設定だけで1万コネクションぐらいいけるんとちゃうのかなぁ?(未確認)





2006年10月10日火曜日

ハートキャップ完成




それはわんこのしっぽのように。。。

好きな人がいても、
嫌われるのが怖くて言い出せない。

わんこはいいなぁ、
好きな人の前ではいつも正直にしっぽを振れる。


そんな、思いをうけて今秋リリースの作品がこのハートキャップです。


構想3日、製作期間3週間の超大作。


この帽子をかぶると、あなたのどきどきに会わせて帽子のつばのところにある20個のLEDがホタルのように明滅します。


ちょっと表情が読みにくい夜空の下での告白にぴったり。



君が僕にどきどきしてるって事が、僕をさらにどきどきさせる。



そんなシチュエーションを目指して作っています。





技術的な話



仕組みとしては、帽子の裏につけた脈拍計で脈をとり、それに応じてLEDを明滅させています。


しかも、特筆すべきは、制御回路はトランジスタ2個とコンデンサ1個、抵抗6個だけ。


そのへんのラジオキットより部品点数が少ないです。(LEDがいっぱいだけど)


あと、おでこで脈を取るのも他にはあまりないです。


脈をとるのは指や耳たぶが一般的ですが、ファッション性、作業性に劣ります。そのため手首で取るものが多く考案されていますが、手首でロバストに脈をとるのは結構大変です(素人製作のセンサーでは)


その点、おでこならば、センサーの取り付け位置もシビアではなく、それなりに安定して取れます。


首を縦にふると,その間取りずらいですが、ヘッドバンキングでもしない限り数値処理にて分離可能です。


ただ今回は、首を縦に振ったときのノイズは作品性に影響を与えないのでダイレクトにセンサー電圧をLEDで提示していします。





デモ予定



本作品は以下の場所でデモ予定です。




  • 工大祭


10/28.29に東京工業大学大岡山キャンパスにて行われる、工大祭のロボット技術研究会ブースにて展示予定です。29日は開発者本人による展示を行います。




  • IVRC岐阜のスタッフヤード


IVRCスタッフ及び参加者ぐらいしか入れないのですが、11/10.11に行われるIVRC(http://ivrc.net/)の岐阜本大会にてデモを行います。というか、単にハートキャップをかぶってスタッフルームで休憩している僕と握手!





余談



あ、私はそんな甘酸っぱい事やるほど若くないです。(ぉ


そんなやつが、近くにいただけです。うらやましいですね若いって。


まさに、夜空の下、、、えぇ散々糸を引き、策略を立て。。。楽しみました(悪





2006年10月8日日曜日

2006年9月29日金曜日

history



Gimiteがやってるのをみてなんとなく、ちなみに.bash_history



80 (echo


55 ls


48 cd


25 cat


24 less


22 printf


19 killall


18 emacs


15 grep


13 echo


10 sudo


10 fetch


10 ./lighttpd


8 top



(echoが多いのは、きっと



(echo OPTIONS / HTTP/1.0;echo ;echo ;sleep 1)|telnet hogemogeo 80



とかやってるから、printfもほぼ同様の理由。


ま、結論としてろくな事につかってねぇ。。。