http://d.hatena.ne.jp/Gimite/20061011
いっちー経由で知ったんだけど、cometたのしそーだなぁ。
Ajaxはあまりすきになれなかったけど、cometなら好きになれそう。
なんかコネクションはりっぱなしのためにサーバをそれように作るって話がITProだかにのってたけど。
まぁ、どーせシングルタスクで複数のコネクション扱うとかそういうたぐいなんだろうねぇ。
TCPの問題としては設定だけで1万コネクションぐらいいけるんとちゃうのかなぁ?(未確認)
http://d.hatena.ne.jp/Gimite/20061011
いっちー経由で知ったんだけど、cometたのしそーだなぁ。
Ajaxはあまりすきになれなかったけど、cometなら好きになれそう。
なんかコネクションはりっぱなしのためにサーバをそれように作るって話がITProだかにのってたけど。
まぁ、どーせシングルタスクで複数のコネクション扱うとかそういうたぐいなんだろうねぇ。
TCPの問題としては設定だけで1万コネクションぐらいいけるんとちゃうのかなぁ?(未確認)
それはわんこのしっぽのように。。。
好きな人がいても、
嫌われるのが怖くて言い出せない。
わんこはいいなぁ、
好きな人の前ではいつも正直にしっぽを振れる。
そんな、思いをうけて今秋リリースの作品がこのハートキャップです。
構想3日、製作期間3週間の超大作。
この帽子をかぶると、あなたのどきどきに会わせて帽子のつばのところにある20個のLEDがホタルのように明滅します。
ちょっと表情が読みにくい夜空の下での告白にぴったり。
君が僕にどきどきしてるって事が、僕をさらにどきどきさせる。
そんなシチュエーションを目指して作っています。
仕組みとしては、帽子の裏につけた脈拍計で脈をとり、それに応じてLEDを明滅させています。
しかも、特筆すべきは、制御回路はトランジスタ2個とコンデンサ1個、抵抗6個だけ。
そのへんのラジオキットより部品点数が少ないです。(LEDがいっぱいだけど)
あと、おでこで脈を取るのも他にはあまりないです。
脈をとるのは指や耳たぶが一般的ですが、ファッション性、作業性に劣ります。そのため手首で取るものが多く考案されていますが、手首でロバストに脈をとるのは結構大変です(素人製作のセンサーでは)
その点、おでこならば、センサーの取り付け位置もシビアではなく、それなりに安定して取れます。
首を縦にふると,その間取りずらいですが、ヘッドバンキングでもしない限り数値処理にて分離可能です。
ただ今回は、首を縦に振ったときのノイズは作品性に影響を与えないのでダイレクトにセンサー電圧をLEDで提示していします。
本作品は以下の場所でデモ予定です。
10/28.29に東京工業大学大岡山キャンパスにて行われる、工大祭のロボット技術研究会ブースにて展示予定です。29日は開発者本人による展示を行います。
IVRCスタッフ及び参加者ぐらいしか入れないのですが、11/10.11に行われるIVRC(http://ivrc.net/)の岐阜本大会にてデモを行います。というか、単にハートキャップをかぶってスタッフルームで休憩している僕と握手!
Gimiteがやってるのをみてなんとなく、ちなみに.bash_history
80 (echo
55 ls
48 cd
25 cat
24 less
22 printf
19 killall
18 emacs
15 grep
13 echo
10 sudo
10 fetch
10 ./lighttpd
8 top
(echoが多いのは、きっと
(echo OPTIONS / HTTP/1.0;echo ;echo ;sleep 1)|telnet hogemogeo 80
とかやってるから、printfもほぼ同様の理由。
ま、結論としてろくな事につかってねぇ。。。