非公式なので、都合さえつけば適当になだれこめるとおもいます。
なのでIVRC OBとかで現役IVRCの人と酒飲みたいぜ。という人は10月3日までに
akiraあーっとnolnol.ddo.jpにメールください。
一般入場者としてボーとしている18時でみらい館から追い出されるので、
必ず連絡くださいね。
場所は未来館7Fレストラン 19時~21時
非公式なので、都合さえつけば適当になだれこめるとおもいます。
なのでIVRC OBとかで現役IVRCの人と酒飲みたいぜ。という人は10月3日までに
akiraあーっとnolnol.ddo.jpにメールください。
一般入場者としてボーとしている18時でみらい館から追い出されるので、
必ず連絡くださいね。
場所は未来館7Fレストラン 19時~21時
最近集中できないとおもったら机のせいであることが発覚。
MacBook利用時で最低600x1000の広さが必要。ちなみに机の高さは750。
たぶん、会社で集中できないのもこのへんのせいかもしれないなぁ。
(ま、会社は大した集中力を求められないからいいけど。)
あと、イヤホンはだめだね、ヘッドフォンが集中には良い。
ちなみに、今回つかってた机は、735x1270の机に荷物おいた状態。
ほんま、プライベートの作業は作業効率命だからなぁ。
思い返してみると、東工大の時も、JAISTの時も机に恵まれていたなぁ。
やっぱり大切なんだね、机って。
思ったより、囲まれている感がなかった。
まわりではねている人に貼り付けてみたらかなり良い感じ。
今度は入場証として使う事を考えよう。
リハ不足もあって、うまい具合にかみ合わなかったかも。
ただ、ちゃんと二三回 絵描き・音・プロジェクションで打ち合わせして、摺り合わせれば普通の演出としてありかなと。
プロジェクタはあくまで終わりの演出をするだけになるべきかなぁ。。。と感じた。
正直あまりかまってられなかったので、置きっぱなし。場所も階段下の目立たないところにおいてたので荷物と間違われていた模様。
Tripshotチームの人がライブで担いで歌ってくれたのが救いだった。
ライブ中は、歌う人が楽器をたたくのではなく、ランダムで自動にたたくようにプログラムを改編した。
結局やりたいのはコスプレ的な演出だったので、それで十分なのね。その用途様のデモモードは整備する必要があるかも。
タブ区切りなaddr.txtを読んで、イラレのなかのaddrとか書いてある文字を置換してpdfに吐く方法。
↓このへんを参考にして、ぺちぺち書いてみた。
http://www.openspc2.org/book/IllustratorCS/normal/007/index.html
TABCODE = String.fromCharCode(9); // タブコード
CRCODE = String.fromCharCode(10); // 改行コード
fileRef = new File ("/Users/akira/work/addr/addr.txt");
flag = fileRef.open ("r");
tmp = fileRef.read();
text = tmp.split(CRCODE);
for (i=0; i<text.length; i++)
{
str = text[i].split(TABCODE);
data_id=str[0];
data_name=str[1];
data_zipcode=str[2];
data_addr=str[3];
template=open(new File ("/Users/akira/work/addr/template.ai"));
sel = template.pageItems;
regName = new RegExp("name", "g");
regZipcode = new RegExp("zipcode", "g");
regAddr = new RegExp("addr", "g");
for (j=0; j< sel.length; j++)
{
selObj = sel[j];
if(selObj.typename == "TextFrame"){
selObj.contents = selObj.contents.replace(regName,data_name);
selObj.contents = selObj.contents.replace(regAddr,data_addr);
selObj.contents = selObj.contents.replace(regZipcode,data_zipcode);
}
}
pdfOpt = new PDFSaveOptions();
pdfOpt.compatibility = PDFCompatibility.ACROBAT6;
saveFile = new File("/Users/akira/work/addr/out"+data_id+".pdf");
activeDocument.saveAs(saveFile, pdfOpt);
activeDocument.close(SaveOptions.DONOTSAVECHANGES);
}
input = prompt("開始数字をいれて下さい(その前に置換範囲を選択してね)", "1");
count=parseInt(input) - 1;
sel = activeDocument.selection;
for (i=0; i< sel.length; i++)
{
selObj = sel[i];
if(selObj.typename == "TextFrame"){
reg = new RegExp("No.[0-9]+", "g");
selText = selObj.contents;
if(selText.match(reg)){
count++;
padding="";
if(count<100)padding="0";
if(count<10)padding="00";
selObj.contents = selText.replace(reg, "No."+padding+count);
}
}
}
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0909/18/news019.html
すばらしいね。こういう発想。
そうだよね、そんな難しく考えなくてもこれで十分だよね~。
ちなみにスクリーン側につけたのは、ほんまセンスが良いと思う。
そうしないと、結構出力いるもんねぇ。