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2005年7月27日水曜日

libvorbisぉぃ!!



件のけん。。。なんとなく



for(n=0;n<vb.pcmend;n++){


if(n>120)mdct[n]*=0.5;


}



てなかんじで高域をカットするときれいになる。。。うーん、うーん。どっかに広域強調でもかかってるのか??


まっ,とりあえずはほーちしていいですか???~


まずアプリありきだよね???確かにvorbisで遊ぶのは楽しいんだけど。さすがに学生時代とちがって時間がないので手抜きしなきゃ。。。vorbisはブラックボックス逝きってことで。





2005年7月26日火曜日

libvorbis



うーん取り合えずmdctだけとりだして、音を鳴らすのには成功したんだけど。。


なんか、ハイハットとかスネアのあとのじゃりじゃり音が増えた。。。


たぶん、nonzeroとかいうフラグまわりな気がしつつ。。


取り合えずこんな感じです



実音声 =(vorbis_encode) => vorbis圧縮音声 on 通信経路 =(vorbis_decode寸止め版)=>MDCT空間での音声 on サーバ =>(vorbis_encodeMDCT用)=>vorbis圧縮音声 on 通信経路 =(vorbis_decode) =>実音声



ま、いまんとろ通信経路じゃなくてパイプにprintf,scanfでながしてんだけどね。


サーバ上でMDCT(周波数空間)までしか展開しないのがみそ。多人数参加を考えるとそれができない圧縮エンジンは採用できないのですね。


上のノイズの問題を取り除いたら、あとは名工大とかMITからHRTFのデータダウソしてきて、周波数フィルタつくって、理科年表から空気の減衰曲線推定してフィルタつくって。コアシステムは完成・・・・のはず?


HRTFまわりは昔かいたんだけど、、、コードが見付からんとです。。。(ぉぃ


ちなみに、音声遅延を考えないとはなにごとじゃ~っていうひともいるかもしれないけど。。。んなメドいの考えなくても十分高音がまざってればだいじょうぶさ~(ぉ 経験的にはね。。。





2005年7月24日日曜日

libvorbis



うーん、いろいろソースよんでいじり初めて気がついたこと。。。


この子ってばさ~、MDCT空間に変換してから圧縮処理をするのに、心理音響モデルからどの音をマスキングするかはFFTつかってるのね。。。なんでこんなに二度手間なんだ??MDCTでもFFTパワーに近い物はだせるよねぇ???


なぞなぞぷい。


おとなしく実空間に音声を展開してからそっから周波数空間にもういっかいもっていってフィルタかけてまた音声空間にもどして圧縮かけてってやるかなぁ。。。なんだか処理時間がもったいないなぁ。



ちなみにlogfftパワーをつかってるところをlogmdctパワーに書き換えても。。。ちとシャリシャリ間が増えたかもしれないかなぁ??やっぱわかんないや。って程度の違いしかでないなぁ。。。


音質より速度重視でmdctパワー一本に書き直すかなぁ・・・・






2005年2月23日水曜日

それぐらいは対応してますよ。




それぐらいのフォールトトレランスのコードははいってますよ!



ってチャットで豪語したあとに、ソースをみたらなーーーんもはいってない。


ぽかーーーん、入れたつもりで入れ忘れ?・・・こわっ。





さらに。。。。。


追実験のために変形k-menasのプログラムを実行したら。。。記憶にないエラー。


ソースを読むと



not implimented:クラスタ消滅時のコード



ぽかーん。。。今までたまたまクラスタ消滅するパタンがなかったのね・・・


取りあえず、クラスタ数減らせば確率的にクラスタ消滅なくなるからいいか。。。



って、なくならない



パタン間距離データ一覧をみると。。。パターン1番とパターン800番の距離。。。aborted core dumped....



はい???データこわれてるじゃん



ちょーーーとほほな一日でした。





webシステムon qemu



意外と好感触かもしれない。qemu上にFreeBSDをインストールしてるだけなのだが・・・


一つのファイルをおくだけで環境がいっきに一式そろうのは楽ちんでよろしげな予感。


あとは、、実行速度のもんだいだけど。。webアプリぐらいならGHzマシンがあれば問題なさげ。


ちなみに、このwebシステムはイベント運営の支援システムなので、30分でセットアップ完了が信条。





2005年2月14日月曜日

PHP発TeX経由PDF



まぁ、なんとなくカッティングエッジはできたかんじ。


あとは、document環境、tabular環境、数式環境用などそれぞれの場合での


エスケープ処理のしかたをしらべて正規表現と戦うだけかな。





2005年2月13日日曜日

TeX on PHP



TeX用のsmartyプラグインを書こうかと思う。


ほんとに無いのかなぁ???探し方がわるいのかなぁ??


激しく既出だったら誰か教えて下さい。