時差ぼけを治すには食事の時間を正しくするのがいいらしい(by さんそうけん)と朝日新聞に載っていた。
う~ん徹夜による時差ぼけにもきくのかしら?普段から不規則な食生活な私にきくのかしら?
フリーのバウンダリースキャンソフトで一押しなソフトなんだけれども。ちょっとはまったのでメモ
私のPCではパラレルポートのI/Oアドレスが0x3BCなんだが、mitoujtagのデフォルトは0x378。
ちゃんと、I/Oアドレスが違うことを検知してくれればいいのだがそんな機能は付いていないので。
JTAG operation was faild by differnt IR caputure codeといって書き込めずに悩みこんでしまう。
ハードのミスなのかソフトの設定ミスなのかわからないのでめちゃめちゃ悩む。
特にwindowsではBIOSで設定したIOアドレスがwindowsに反映されないことが多々あるのではまりやすい。
こういう時はちゃんとIOアドレスをデバイスマネージャで確認して対応する必要がる。
やりかたは簡単で
1. C:\Program files\Nahitech\mitojtag\ports.txtをてきとうにコピー(TP.txt)
2. TP.txtのBASEADDRの項目のところにあるIOアドレスをデバイスマネージャに書いてあるものに書き換える
3. 接続するときにgeneric(パラレル)ケーブルを選択して先ほどのTP.txtをオプションに指定
これでできはず?
まずは
http://dba.openoffice.org/drivers/postgresql/#install
にて、最新のドライバを確認してhttp://dba.openoffice.org/drivers/postgresql/postgresql-sdbc-0.6.1.zip
をダウンロード。
これでドライバがインストールされる。(ネットワークインストールしてるときは pkgchk --shared)
あとはOpenOffice-calcなりなんなり起動して。データベースの種類にPostgreSQLが追加されていることを確認。
データソースURLにはhost=hoge.local dbname=data user=ore などとかけばOK
文字コードの処理などはやってくれないので、バックエンドDBをUTF-8で作る必要があるので注意。