今日の収穫はICHIさん。おもれーーー。
そして、HDDドライバのソースおっかけがすすまない。。。
すんません、リソースの無駄遣いが大好きです。
atacontrol rebuildしながらmake中。(install)
476936+0 records out
500103643136 bytes transferred in 9592.984888 secs (5213225 bytes/sec)
ad6: WARNING - WRITE_DMA taskqueue timeout - completing request directly
ad8: WARNING - WRITE_DMA taskqueue timeout - completing request directly
ad6: WARNING - WRITE_DMA48 freeing taskqueue zombi request
ad8: WARNING - WRITE_DMA48 freeing taskqueue zombi request
どーもtimeoutのあとにキューを二重にfreeしているコード発見。というかダングリングポインタになってないかい?(たぶんね)
それ以前に、なぜtimeoutが起きるのか?高負荷時のキューの挙動に注目してコードインスペクションやってみるかぁ。
。。。って今週末は西院ミュージックフェスティバルなのでそんな時間ないですぅ。
オンボードSATA RAIDはRAID構成の設定ファイルがBIOSの中に保持されるというのを
除いては普通のソフトウェアRAIDなのね。
なので、FreeBSDしかつかわないんだったら不要。
きっとWindows(Server系除く)と同居状態でお手軽RAIDをやるためのツールなんだね。
http://www.asahi.com/national/update/0801/NGY200707310017.html?ref=rss
化学の実験で小学生でもつかうから、あまり意識してない人もいるかもしれないけど。
エタノールはめちゃめちゃ着火しやすく火の周りも速いので正直やっかいな部類にはいるですよ。
身をもって経験済みです(ぉ。
エタノールのはいったビンのふたはすぐにしめる癖をつけませう。
エタノールをふきとってもしばらく火気を近づけないようにしませう。
換気もね。
70kHzでスパイクノイズが電圧の2.5%ぐらいの振幅で載っていた。
おそらく、電源のインバータだねぇ。ま動作には支障ないけど。
おかげで電源周りは放射ノイズも多かった。(オシロスコープのプローブでループをつくって計測)
電源ノイズによる放射ノイズはとにかく広範囲に届いていたのが印象的だった。
あと、ノイズがでかかったのはビデオカードの出力団付近ここは300kHzの放射ノイズ。
うーん、中途半端な周波数だし、DC-DCコンバータかなぁ?
ま、特に放射ノイズは定量的な計測方法じゃないんだけど。10MΩの抵抗で直径5cmのわっかをつくると50mVp-pとか出せるってことですわ。
高ゲインのオーディオとかが動いてると拾っちゃうかもね~。
構成は以下の通り
まざぼ:GA-P35-DS3R
CPU:Core2Duo E6750
HDD:HDT725050VLA *2
ぐらぼ:GF7600GS-E25
電源:TP3-430
という企画案があるんだけど、普通の学生さんとかそういうロケーションとか興味あるのかなぁ?
ま、まだボツになる可能性80%ぐらいあるんだけど(ぉ
神社の境内に、盆踊りの提灯よろしく四方に風鈴を垂らして・・・って話があって。
夜には涼しげな映像でもながせればなぁ。とか。。。勝手に妄想。
音は出せないし。音楽イベントの休憩所扱いだし。っていうことで作品に強い制限を加えてしまうんだよねぇ。
しかも金ないし(ぉぃ