2006年10月20日金曜日

May FreeBSD be with you...



いやぁ~splintをwindowsにインストールするのが大変で、windows版のpackagesである


cygwinにも収録されてないでっしゃろ?


しゃぁないから、共用マシンのVirtualPCにFreeBSDいれときますわぁ~。





という、素晴らしい言い訳で社内がFreeBSD reachableに。


ただ、httptunnelかなにかを用意しないとcvsupできない環境なのがちとブルーだけど。


cvsup over httpとか作れば幸せな人はそれなりにいそうだね。>がんばれ俺





で、なんでFreeBSDが欲しかったかというと、socketプログラミングしなれた環境が


ほしかったら。ちとcometに興味はあったんだけど、時間がないし。


会社側で、将来役に立つかもしれない分野として予備調査ってことにしてやろうかと。


新規性がないのも悲しいので、javascriptを切った状態でなんか使える方法ないか?


(IMGタグの利用等)とかをいちおー調べて、ウィンドウのペケボタン


(しいたけマークじゃなくて、右上のとじるやつ)に対応したウインドウクローズ


ハンドラの実装でもやりたいなと。


いやまぁ、これができるとあるひとがウインドウ開いている間共有リソースを


ロックするとかできるやないですかぁ。





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